20090624
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- 2009/06/24 プロポーズ したら3日は 待ちぼうけ
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プロポーズ したら3日は 待ちぼうけ
多岐川佑華 :こんばんはー21:00からの生活ゲームに来ましたー
芝村裕吏さん :記事どうぞ
多岐川佑華 :
【予約者の名前】03-00058-01:多岐川佑華:FEG
【実施予定日時】2009年6月24日/21:00〜22:00
【ゲーム実施時間】20マイル×1時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】
・小カトー・多岐川2:個人ACE:0マイル
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計33マイル
【参加者:負担するマイル】
・03-00058-01:多岐川佑華:-33マイル:入学済
#誕生日枠を取得しましたので消費マイルは0マイルになります。
多岐川佑華 :イベント選択の前に質問とl:とかr:とか通してよろしいでしょうか?
芝村裕吏さん :ええ。どうぞ
多岐川佑華 :ありがとうございます。若干長いですが(主にl:が)
芝村裕吏さん :まあ、いいんでないの?
多岐川佑華 :Q1:小カトーとPLACEが同居して、小カトーの体感時間ではどれ位経っているんでしょうか?
Q2:小カトーの年齢を聞いた事がないんですが今あの子何歳でしょうか?
Q3PLACEは要点でピンク髪隠してますけれど、PLACEを着用する場合は普段通しているウィッグをつけるl:は通さなくて大丈 夫でしょうか?(仮に通してみたらウィッグ2つと言うのも……)
Q4:結局是空さんと小カトーの話し合いは行われたのでしょうか? 指輪がどうと言う話は*1
多岐川佑華 :
l:小カトー・多岐川の誕生祝いの食事=小カトーの好物のハンバーグを中心にしたご飯
l:多岐川佑華は日頃から小カトーにご飯を作っている=小カトーの好みのご飯が作れる
l:多岐川佑華は小カトー帯同だと+3評価が出る=小カトーが傍でご飯を待っている時に作るご飯はおいしい
l:多岐川佑華の料理評価= 全能力23+HQ継承1+小カトー帯同3
l:本日のご飯内容=

#ちなみに用意していたケーキ

l:多岐川佑華は左薬指にバンバンジーの変身指輪セットをつけている=側面:多岐川本人が満足する
l:多岐川佑華は左薬指にバンバンジーの変身指輪セットをつけている=側面:多岐川は左利きなので結婚指輪は右手薬指につける
r:PLACEを着用してPLACEのここ数日の記憶を探ります
芝村裕吏さん :A1:4,5年
芝村裕吏さん :A2:20くらい
芝村裕吏さん :A3:ええ
芝村裕吏さん :A4:やってるみたいねえ
芝村裕吏さん :通った>l:
芝村裕吏さん :ここ数日は平和に過ごしている
芝村裕吏さん :中々、そわそわしてるが相手はのんびりだ
多岐川佑華 :あはははは、ありがとうございます
多岐川佑華 :イベントですが、誕生花の花束の特殊を使って、家でまったり誕生祝いができたらいいなあと思います。隙があったらプロポーズします。 プロポーズ……。
芝村裕吏さん :OK
芝村裕吏さん :1分待て
多岐川佑華 :はいー
芝村裕吏さん :/*/
芝村裕吏さん :ここは貴方の家だ
芝村裕吏さん :小カトーはのんびりというよりは、ぼへーとしている
多岐川佑華 :今日の服装です

多岐川佑華 :「ショウ君、待ってねー。すぐご飯出すからー」l:で用意したご飯をいそいそ出します
小カトー:「ああ、うん」
多岐川佑華 :「えへへー」にこにこしながらご飯を並べています。用意したケーキはまた後で
芝村裕吏さん :小カトーは貴方を見ている
芝村裕吏さん :不思議そう
多岐川佑華 :「? なあに?」にこにこ
小カトー:「年とるのって、いやじゃない?」
芝村裕吏さん :小カトー:「うちのかーちゃん、すげーいやがってたけど」
多岐川佑華 :「そうかなあ? 私もそう思う事はあるけどね。でもさ、年取らないとできない事はあると思うよ?」
小カトー:「俺、酒はうまいとか思わないな」
多岐川佑華 :「私もだよ? タバコも吸わないし、車も運転できないし」
小カトー:「俺、原付は乗れるよ」
多岐川佑華 :「本当? 今度乗せてもらえる? 後ろに」にこにこ
小カトー:「うん。いいよ」
多岐川佑華 :「うにゃー、ありがとうー」にこにこにこにこ
多岐川佑華 :「はい、ご飯食べよー」並べ終えて席着きます
小カトー:「いただきます」
多岐川佑華 :「ショウ君誕生日おめでとう。またショウ君の誕生日祝えて嬉しい」にこー*2
芝村裕吏さん :小カトーは微笑んだ。
小カトー:「ありがと」
多岐川佑華 :「うん」にこにこにこにこ
多岐川佑華 :小カトーが手をつけるの見てから自分も少しずつ食べ始めます
小カトー:「うめ!」
多岐川佑華 :「よかったー」にこー
多岐川佑華 :「……あのね、ショウ君に今日話そうって決めてた事があるんだけど、食べながらでいいから聞いてくれる?」
小カトー:「……いいよ」
多岐川佑華 :「そろそろね、いいかなあと思うの」
小カトー:「世界速度記録?」
多岐川佑華 :「うにゃー。そうじゃなくってー。えっとね。ずっと一緒に暮らしててね、これからも、同じもの見て、同じもの聞いて、同じもの食べたいなあって、そう思うの」
多岐川佑華 :「……お嫁にもらって下さい」
芝村裕吏さん :小カトーは静かに食べている
多岐川佑華 :えーっと言う顔をしています……
小カトー:「もすこし、待ってくれない? 独身時代に、一個やりたいのがあってさ」
多岐川佑華 :「うにゃ? なあに?」
小カトー:「そんなにかからないよ。そうだな。2,3日?」
多岐川佑華 :「? うん!!」こっくり頷きます
芝村裕吏さん :小カトーはにこっと笑った
多岐川佑華 :一緒に笑っています
多岐川佑華 :Q:2、3日でも時間を飛ばすのは無理でしょうか? また何かまずいでしょうか?*3
芝村裕吏さん :A:とばさないほうが、たぶんいい
多岐川佑華 :#了解しました
多岐川佑華 :ご飯食べ終わったの見計らったらケーキとお茶の用意をしています
芝村裕吏さん :小カトーはにこにこしている
芝村裕吏さん :ひどく上機嫌そうだ
多岐川佑華 :お茶用のお湯が沸くのを待っている間小カトーの横に引っ付いています
芝村裕吏さん :小カトーは貴方を見ている
芝村裕吏さん :どこか不思議そう
多岐川佑華 :「私、ショウ君と一緒に暮らしてて、ちゃんとやってこれた?」
多岐川佑華 :ギューしています
小カトー:「俺があんまり帰ってこないから、点数なんかつけられないな」*4
多岐川佑華 :「にゃー……私は、ショウ君帰って来てくれて、ご飯作って、それを「おいしい」って言ってくれたら、それが一番嬉しいよ?」
小カトー:「うん」
多岐川佑華 :「待ってる。ショウ君が私をお嫁さんにしてくれるの、待ってる」ギューした後、小カトーを物欲しそうな顔で見ています
芝村裕吏さん :小カトーは額にキスしたよ。
小カトー:「なんか、ぜくーさんにいわれた?」
多岐川佑華 :「ううん?」フルフル
多岐川佑華 :「お嫁に行きたいとは言った」
多岐川佑華 :「私が」
小カトー:「あの人、独身だから、言う資格ないと思うんだよなあ」*5
芝村裕吏さん :小カトー苦笑い
多岐川佑華 :「藩王、好きな人いて、結婚する用意もしてるのに、相手が帰ってこないんだよ」
小カトー:「うん。きいたことある。亜細亜からも」
多岐川佑華 :「本当はその人に私泣き言言ったから、ちゃんと私とショウ君一緒に幸せになれたって言いたいけど」
多岐川佑華 :「亜細亜ちゃん、ショウ君知ってるの? 私はあゆみさんの結婚式で会った位だけど」
小カトー:「……俺もあんまりは知らないけど、助けたことはあったから」
多岐川佑華 :「そっかー」ギュー
多岐川佑華 :「私は意気地がないけど幸せだよー」小カトーの頬にキスします
小カトー:「そっちは、俺にあるから」
芝村裕吏さん :小カトーは貴方にキスした
多岐川佑華 :にゃー。キスし返します
芝村裕吏さん :小カトーは貴方をなでなでした
多岐川佑華 :されるがままになっています。スリスリ
芝村裕吏さん :小カトーは微笑んだ
芝村裕吏さん :ぎゅーされた
多岐川佑華 :ギューしてます
多岐川佑華 :「幸せになろうねー」
小カトー:「……難しいこというなあ」
多岐川佑華 :「ならショウ君にとっての幸せってなあに?」小カトーの髪触っています
小カトー:「定義は同じだと思うけど、かなえるのがさ」
小カトー:「ここは、平和じゃない」
多岐川佑華 :「平和じゃなくても、一緒にいれたら幸せだよ。平和でも、一緒にいれなかったらそこは地獄と変わらないよ?」
芝村裕吏さん :小カトー:「そう言う意味なら、大丈夫じゃないかな。俺、今まで勘違いしてた」
多岐川佑華 :「うにゃ?」キョトンと小カトーの顔を見ています
小カトー:「いや。帝國にいったりしてたからさ」*6
多岐川佑華 :「ショウ君いなかったから探しに行ったんだよ? あの時は。いなかったから謝って帰ってきたんだよ」
小カトー:「……ふうん」
小カトー:「ま、いいさ」
多岐川佑華 :「にゃー」スリスリしています
芝村裕吏さん :小カトーは微笑んだ
芝村裕吏さん :/*/
芝村裕吏さん :はい。おつかれさまでした
多岐川佑華 :お疲れ様ですー。あの、2,3日ってアイドレス時間でどれ位でしょうか?
芝村裕吏さん :リアルタイムだよ
多岐川佑華 :了解です。あの子の用事って世界最速記録の再挑戦でしょうか?
芝村裕吏さん :いや
多岐川佑華 :あう、分からずじまいですか。了解しました
芝村裕吏さん :はい。
芝村裕吏さん :評価は+1+1でした
芝村裕吏さん :秘宝館には1,1で依頼できます
芝村裕吏さん :では解散しましょう。おつかれさまでしたー
多岐川佑華 :お疲れ様ですー
*1:何故かEV146の候補に自分が入っていてびっくりして問い合わせに行ったら是空さん(ACE・PL)が嫁に行かせようとしていました。日頃から生活ゲーム後にPCがしばらく小カトーの世話をしているのを見て嫁に行かせようと思い立っていたらしいです
*2:去年はあまりにろくでもなかったので普通に祝えてよかったです。去年のログです。
*3:T14現在は時間を飛ばしたりするのは非常にまずいようです。
*4:ああやっぱり。(ずっと家には寝に帰って来ていると思っていたらしい)
*5:ちなみにEV146の話し合いの際、是空さん(PL)が小カトーに「結婚いいよ」と言いに行こうと言う話をしていたらしいのですが、本当に是空さん(ACE)がしに行っていたようです。私は断ったんだけどなあ……。是空さんきっと小カトーに「ならどうして是空さんは結婚しないの?」とか訊かれて「打たれ弱い(強制イベント)」になると思ったから……。
*6:一度小カトーが帝國にある西方有翼騎士団に所属していた事があり(ちなみに団長は今日子ちゃん)、共和国と帝國が不穏な空気になった時、西方有翼騎士団にいる小カトーと連絡が取れなくなりました。パニック起こして共和国から帝國に転藩した所、小カトーは共和国大変そうなのを見て騎士団辞めてFEG国民になり、すれ違ったと言うかなりアホな話がありました。詳細はこちらにまとめています(かなりアホな出来事です)。
*7:まあ結果はリアルタイムで3日後、何もない事を祈ります。
芝村裕吏さん :記事どうぞ
多岐川佑華 :
【予約者の名前】03-00058-01:多岐川佑華:FEG
【実施予定日時】2009年6月24日/21:00〜22:00
【ゲーム実施時間】20マイル×1時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】
・小カトー・多岐川2:個人ACE:0マイル
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計33マイル
【参加者:負担するマイル】
・03-00058-01:多岐川佑華:-33マイル:入学済
#誕生日枠を取得しましたので消費マイルは0マイルになります。
多岐川佑華 :イベント選択の前に質問とl:とかr:とか通してよろしいでしょうか?
芝村裕吏さん :ええ。どうぞ
多岐川佑華 :ありがとうございます。若干長いですが(主にl:が)
芝村裕吏さん :まあ、いいんでないの?
多岐川佑華 :Q1:小カトーとPLACEが同居して、小カトーの体感時間ではどれ位経っているんでしょうか?
Q2:小カトーの年齢を聞いた事がないんですが今あの子何歳でしょうか?
Q3PLACEは要点でピンク髪隠してますけれど、PLACEを着用する場合は普段通しているウィッグをつけるl:は通さなくて大丈 夫でしょうか?(仮に通してみたらウィッグ2つと言うのも……)
Q4:結局是空さんと小カトーの話し合いは行われたのでしょうか? 指輪がどうと言う話は*1
多岐川佑華 :
l:小カトー・多岐川の誕生祝いの食事=小カトーの好物のハンバーグを中心にしたご飯
l:多岐川佑華は日頃から小カトーにご飯を作っている=小カトーの好みのご飯が作れる
l:多岐川佑華は小カトー帯同だと+3評価が出る=小カトーが傍でご飯を待っている時に作るご飯はおいしい
l:多岐川佑華の料理評価= 全能力23+HQ継承1+小カトー帯同3
l:本日のご飯内容=

#ちなみに用意していたケーキ

l:多岐川佑華は左薬指にバンバンジーの変身指輪セットをつけている=側面:多岐川本人が満足する
l:多岐川佑華は左薬指にバンバンジーの変身指輪セットをつけている=側面:多岐川は左利きなので結婚指輪は右手薬指につける
r:PLACEを着用してPLACEのここ数日の記憶を探ります
芝村裕吏さん :A1:4,5年
芝村裕吏さん :A2:20くらい
芝村裕吏さん :A3:ええ
芝村裕吏さん :A4:やってるみたいねえ
芝村裕吏さん :通った>l:
芝村裕吏さん :ここ数日は平和に過ごしている
芝村裕吏さん :中々、そわそわしてるが相手はのんびりだ
多岐川佑華 :あはははは、ありがとうございます
多岐川佑華 :イベントですが、誕生花の花束の特殊を使って、家でまったり誕生祝いができたらいいなあと思います。隙があったらプロポーズします。 プロポーズ……。
芝村裕吏さん :OK
芝村裕吏さん :1分待て
多岐川佑華 :はいー
芝村裕吏さん :/*/
芝村裕吏さん :ここは貴方の家だ
芝村裕吏さん :小カトーはのんびりというよりは、ぼへーとしている
多岐川佑華 :今日の服装です

多岐川佑華 :「ショウ君、待ってねー。すぐご飯出すからー」l:で用意したご飯をいそいそ出します
小カトー:「ああ、うん」
多岐川佑華 :「えへへー」にこにこしながらご飯を並べています。用意したケーキはまた後で
芝村裕吏さん :小カトーは貴方を見ている
芝村裕吏さん :不思議そう
多岐川佑華 :「? なあに?」にこにこ
小カトー:「年とるのって、いやじゃない?」
芝村裕吏さん :小カトー:「うちのかーちゃん、すげーいやがってたけど」
多岐川佑華 :「そうかなあ? 私もそう思う事はあるけどね。でもさ、年取らないとできない事はあると思うよ?」
小カトー:「俺、酒はうまいとか思わないな」
多岐川佑華 :「私もだよ? タバコも吸わないし、車も運転できないし」
小カトー:「俺、原付は乗れるよ」
多岐川佑華 :「本当? 今度乗せてもらえる? 後ろに」にこにこ
小カトー:「うん。いいよ」
多岐川佑華 :「うにゃー、ありがとうー」にこにこにこにこ
多岐川佑華 :「はい、ご飯食べよー」並べ終えて席着きます
小カトー:「いただきます」
多岐川佑華 :「ショウ君誕生日おめでとう。またショウ君の誕生日祝えて嬉しい」にこー*2
芝村裕吏さん :小カトーは微笑んだ。
小カトー:「ありがと」
多岐川佑華 :「うん」にこにこにこにこ
多岐川佑華 :小カトーが手をつけるの見てから自分も少しずつ食べ始めます
小カトー:「うめ!」
多岐川佑華 :「よかったー」にこー
多岐川佑華 :「……あのね、ショウ君に今日話そうって決めてた事があるんだけど、食べながらでいいから聞いてくれる?」
小カトー:「……いいよ」
多岐川佑華 :「そろそろね、いいかなあと思うの」
小カトー:「世界速度記録?」
多岐川佑華 :「うにゃー。そうじゃなくってー。えっとね。ずっと一緒に暮らしててね、これからも、同じもの見て、同じもの聞いて、同じもの食べたいなあって、そう思うの」
多岐川佑華 :「……お嫁にもらって下さい」
芝村裕吏さん :小カトーは静かに食べている
多岐川佑華 :えーっと言う顔をしています……
小カトー:「もすこし、待ってくれない? 独身時代に、一個やりたいのがあってさ」
多岐川佑華 :「うにゃ? なあに?」
小カトー:「そんなにかからないよ。そうだな。2,3日?」
多岐川佑華 :「? うん!!」こっくり頷きます
芝村裕吏さん :小カトーはにこっと笑った
多岐川佑華 :一緒に笑っています
多岐川佑華 :Q:2、3日でも時間を飛ばすのは無理でしょうか? また何かまずいでしょうか?*3
芝村裕吏さん :A:とばさないほうが、たぶんいい
多岐川佑華 :#了解しました
多岐川佑華 :ご飯食べ終わったの見計らったらケーキとお茶の用意をしています
芝村裕吏さん :小カトーはにこにこしている
芝村裕吏さん :ひどく上機嫌そうだ
多岐川佑華 :お茶用のお湯が沸くのを待っている間小カトーの横に引っ付いています
芝村裕吏さん :小カトーは貴方を見ている
芝村裕吏さん :どこか不思議そう
多岐川佑華 :「私、ショウ君と一緒に暮らしてて、ちゃんとやってこれた?」
多岐川佑華 :ギューしています
小カトー:「俺があんまり帰ってこないから、点数なんかつけられないな」*4
多岐川佑華 :「にゃー……私は、ショウ君帰って来てくれて、ご飯作って、それを「おいしい」って言ってくれたら、それが一番嬉しいよ?」
小カトー:「うん」
多岐川佑華 :「待ってる。ショウ君が私をお嫁さんにしてくれるの、待ってる」ギューした後、小カトーを物欲しそうな顔で見ています
芝村裕吏さん :小カトーは額にキスしたよ。
小カトー:「なんか、ぜくーさんにいわれた?」
多岐川佑華 :「ううん?」フルフル
多岐川佑華 :「お嫁に行きたいとは言った」
多岐川佑華 :「私が」
小カトー:「あの人、独身だから、言う資格ないと思うんだよなあ」*5
芝村裕吏さん :小カトー苦笑い
多岐川佑華 :「藩王、好きな人いて、結婚する用意もしてるのに、相手が帰ってこないんだよ」
小カトー:「うん。きいたことある。亜細亜からも」
多岐川佑華 :「本当はその人に私泣き言言ったから、ちゃんと私とショウ君一緒に幸せになれたって言いたいけど」
多岐川佑華 :「亜細亜ちゃん、ショウ君知ってるの? 私はあゆみさんの結婚式で会った位だけど」
小カトー:「……俺もあんまりは知らないけど、助けたことはあったから」
多岐川佑華 :「そっかー」ギュー
多岐川佑華 :「私は意気地がないけど幸せだよー」小カトーの頬にキスします
小カトー:「そっちは、俺にあるから」
芝村裕吏さん :小カトーは貴方にキスした
多岐川佑華 :にゃー。キスし返します
芝村裕吏さん :小カトーは貴方をなでなでした
多岐川佑華 :されるがままになっています。スリスリ
芝村裕吏さん :小カトーは微笑んだ
芝村裕吏さん :ぎゅーされた
多岐川佑華 :ギューしてます
多岐川佑華 :「幸せになろうねー」
小カトー:「……難しいこというなあ」
多岐川佑華 :「ならショウ君にとっての幸せってなあに?」小カトーの髪触っています
小カトー:「定義は同じだと思うけど、かなえるのがさ」
小カトー:「ここは、平和じゃない」
多岐川佑華 :「平和じゃなくても、一緒にいれたら幸せだよ。平和でも、一緒にいれなかったらそこは地獄と変わらないよ?」
芝村裕吏さん :小カトー:「そう言う意味なら、大丈夫じゃないかな。俺、今まで勘違いしてた」
多岐川佑華 :「うにゃ?」キョトンと小カトーの顔を見ています
小カトー:「いや。帝國にいったりしてたからさ」*6
多岐川佑華 :「ショウ君いなかったから探しに行ったんだよ? あの時は。いなかったから謝って帰ってきたんだよ」
小カトー:「……ふうん」
小カトー:「ま、いいさ」
多岐川佑華 :「にゃー」スリスリしています
芝村裕吏さん :小カトーは微笑んだ
芝村裕吏さん :/*/
芝村裕吏さん :はい。おつかれさまでした
多岐川佑華 :お疲れ様ですー。あの、2,3日ってアイドレス時間でどれ位でしょうか?
芝村裕吏さん :リアルタイムだよ
多岐川佑華 :了解です。あの子の用事って世界最速記録の再挑戦でしょうか?
芝村裕吏さん :いや
多岐川佑華 :あう、分からずじまいですか。了解しました
芝村裕吏さん :はい。
芝村裕吏さん :評価は+1+1でした
芝村裕吏さん :秘宝館には1,1で依頼できます
芝村裕吏さん :では解散しましょう。おつかれさまでしたー
多岐川佑華 :お疲れ様ですー
*1:何故かEV146の候補に自分が入っていてびっくりして問い合わせに行ったら是空さん(ACE・PL)が嫁に行かせようとしていました。日頃から生活ゲーム後にPCがしばらく小カトーの世話をしているのを見て嫁に行かせようと思い立っていたらしいです
*2:去年はあまりにろくでもなかったので普通に祝えてよかったです。去年のログです。
*3:T14現在は時間を飛ばしたりするのは非常にまずいようです。
*4:ああやっぱり。(ずっと家には寝に帰って来ていると思っていたらしい)
*5:ちなみにEV146の話し合いの際、是空さん(PL)が小カトーに「結婚いいよ」と言いに行こうと言う話をしていたらしいのですが、本当に是空さん(ACE)がしに行っていたようです。私は断ったんだけどなあ……。是空さんきっと小カトーに「ならどうして是空さんは結婚しないの?」とか訊かれて「打たれ弱い(強制イベント)」になると思ったから……。
*6:一度小カトーが帝國にある西方有翼騎士団に所属していた事があり(ちなみに団長は今日子ちゃん)、共和国と帝國が不穏な空気になった時、西方有翼騎士団にいる小カトーと連絡が取れなくなりました。パニック起こして共和国から帝國に転藩した所、小カトーは共和国大変そうなのを見て騎士団辞めてFEG国民になり、すれ違ったと言うかなりアホな話がありました。詳細はこちらにまとめています(かなりアホな出来事です)。
*7:まあ結果はリアルタイムで3日後、何もない事を祈ります。


